クラウドワークスの「初心者歓迎」とは、、、

日々日常

前回フィードバック面談をしてもらったが、ほとんどが編集スクールの勧誘だった

うんざりはしたが次の方はきっと違うと信じ、フィードバック面談の日が来た

今回は正直かなり時間をかけたこともあって素人ながらも自信作ではある

何て言われるのだろうか?

というかフィードバックの後はどういう話になるのだろうか?

またスクールの話になるのだろうか?

気になりながら面談を受けてきた

結果的に言うと前回同様スクールの話だった

厳密にいうとスクールではなく完全マンツーマンで教えてくれる個人レッスンみたいな感じらしい

ほぼ同じだが。。。

やっぱりそういう感じかぁ、、、

今回の面談で分かった事がある

面談の方も言っていたが、クラウドワークスの「初心者歓迎」みたいな謳い文句の募集は全てスクール等の案内と思っていいみたいだ

「初心者歓迎」の募集で編集チームに入って1から編集について教えてくれるみたいな甘い世界ではないらしい

編集のような技術職はスクール等で技術と仕事の取り方を覚えて収入を得るか自分で全てどうにかするしか道がないらしい

なるほどね

なんとなく動画編集の世界の浅い部分が見えてきた気がした

これで技術を身につけて仕事が取れるようになった時に編集の世界の全体像が見れるのかもしれない

今見えてきたのが編集の初心者の世界か

さぁどう進めていこうかな

お金を払ってスクール等で技術と仕事の取り方を学ぶ or 自分で技術を磨きながらコツコツ試行錯誤しながら仕事を取ってみる

こういう案内のされ方をするとスクールみたいな所が信じられなくなるのが正直なところ。。。

こういう案内が効率的に募集できるのかもしれないが、、、

ハローワークの前で仕事を紹介するみたいな感覚。。。

実は、、、

最初に面談された所は自社でスクールをやっているのだが、案内された入校料が最初は40万円だった

面談の日から3日以内に決めてくれて、かつモニターとして入校された場合は25万円になるとの事だった

なんだそれと思いながらやんわりお断りの返事をしたのだが、それから3日ほど経った時にまたメールが来た

もし、お金のことで入校を悩んでいるであれば今なら20万円にするという内容だった

なにそれ、、、

なら最初から20万円でいいのでは、、??

あぁ、、安さアピールしたいのか。。。

こういう事されると信用は0になると思わないのかな、、??

他の所はちゃんとしているのかもしれないが、なんとなくスクール全体が怪しいのではないかと思ってしまう

なので今の選択は「とりあえず自分でできる所までやってみて、どうしても無理かもと思ったらスクール等を考える」

これがいいのかもしれない

というか考え抜いた結果だ

課題もある

どうやって技術を磨くかである

まずはそこを考えていこう

読んでくれた方に幸あれ

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